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「防災とボランティア」講演会

平成20年1月20日
 「昨年に続き、今年も寒い中の駐車場案内と受付を約18名もお手伝い頂きありがとうございました。市民会館大ホールでの講演会は、684名の参加があったそうです。講演は、最初は緊張しましたが、オレンジの三角巾を目印に皆さんの顔が良く見えた事で、大変勇気付けられました。又、講演直前、舞台袖で佐久間市長の握手にパワーを頂きました。こうしたイベントに積極的に参加することで、地域の顔が見えてくるんだなあと実感した次第です。」 (白尾)

          2008.1.20講演A


<報告投稿者>

 会場に入った時、参加者の多さに驚きました(後に600名超を確認)。これも最近、地震や洪水等による被害状況がリアルに放映され関心が高まったのではないでしょうか。今回の講演の中の被災地のVTRは大変迫力があったと思います。これからも我々ボランティア活動委員として災害時被害を減災にするために多くのことを学び、市原市民に普及させていきたいと思います。    (K.T)
 
初めてボランティア講演会に参加させて頂いて知っておいて、聞いておいて本当に良かったと思いました。一つは阪神大震災直後の悲惨な映像(VTR)を見て改めて大地震の怖さを再認識出来た事です。そして発災直後三日程は自力で生き延びなければならない(自助)と言う現実です。また、隣近所との助け合い(共助)も大事だということ、救助隊は(行政・公助)、数日後しか来てもらえないということ。今後は、自分たちの住んでいる環境(危険・安全箇所等)を把握し、緊急時の対応を家族同士で話しあっておく必要があると思いました。今後、この様な催しを(セミナー、訓練等)を企画していただきたいと思います。             (K.M) 

 
 

 

 
 

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