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3月29~31日の集計結果

たくさんの方にご協力いただきました、救援物資受付・救援活動支援への募金の集計結果をご報告いたします。

ボランティア  延べ235人

毛布      362枚
タオル類  10798枚
水       494本

救援活動支援金への募金  ¥2,477,977


千葉日報にも掲載されました。

 110408千葉日報

掲載文
 市原市内のボランティアグループが先月29日から3日間、市役所前広場などで行った募金や救援物資を呼び掛けた活動で、1万枚以上のタオルや200万を超える現金が寄せられたと市原市が発表した。
 市内でまち活性化に向けた活動を先導する藤田和利さんら有志の会は9、10の両日に福島県内の避難所で計画している炊き出しの資金を募った。市原市災害ボランティアネットワークの白尾克伸さんは被災地へ送る毛布、タオル類、水の3品の寄付を呼び掛けた。
 市によると3日間で、市原中学校、市原中央高校の生徒らボランティア、延べ235人が梱包(こんぽう)や募金活動に協力。
 物資は毛布362枚、タオル類1万798枚、水494本、現金は両グループ合わせて247万7977円が寄せられた。
 市は「中高生ら若い世代が一生懸命取り組んでくれた成果。予想以上だった」と話している。

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